🔔KNOG Oi CLASSIC BELLを使ってわかった魅力と実力レビュー
今日は。
ロードバイクはもっぱらインドア派の太郎丸です。
外でも乗りたいのですが、松本市に引っ越してからなかなかいかなくなっちゃいました…
そんな私ですが、今回はロードバイクのデザインを損なわない最高なデザインのベルを紹介したく筆を執りました。
このベルかっこいいぜ!不思議な形だぜ!
そんなOI CLASSIC BELLはこんな見た目です!

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自転車のベルって、正直「どれも同じでしょ」と思いがちなパーツですよね。
でも、初めて KNOG(ノグ) Oi CLASSIC BELL を見たとき、その常識がひっくり返りました。
「ベルってこんなに美しくなるのか」と驚かされる、まさにデザイン革命のようなアイテム。
今回は、実際に使って感じた魅力や、購入前に知っておきたいポイントをまとめてみました。
🌟Oi CLASSIC BELLとは?
オーストラリア発のブランド KNOG が手がける、ミニマルでスタイリッシュな自転車ベル。
一般的な丸いベルとは違い、ハンドルバーに沿うようにリング状のデザインが特徴です。
- スマートな見た目
- ハンドル周りがスッキリ
- 音色が美しい
この3つが揃っているベルは、なかなかありません。
🎨デザイン性:とにかく“美しい”
Oi CLASSIC BELLの最大の魅力は、なんといっても デザイン性の高さ。
ベルというより、アクセサリーのような存在感があります。
- ハンドルに自然に溶け込むリング形状
- カラーはシルバー、ブラック、ブラスなど豊富
- ロードバイクにもクロスバイクにも似合う
「ベルを付けたくないけど、法律上必要だから仕方なく…」という人でも、これはむしろ付けたくなるはず。
🔊音色:控えめなのにしっかり響く
見た目だけでなく、音も独特。
金属的な“チーン”という澄んだ音が、長く伸びて響きます。
- 耳障りではない
- 歩行者にも気づいてもらいやすい
- 住宅街でも使いやすい上品な音
「うるさすぎず、でも存在感はある」絶妙なバランスが魅力です。
🔧取り付け:工具いらずで簡単
取り付けはとても簡単で、六角レンチがあれば数分で完了。
ハンドル径に合わせて Large / Small の2サイズが用意されているので、ほとんどのバイクに対応します。
- ロードバイク
- クロスバイク
- ミニベロ
- マウンテンバイク
どれでもOK。
🚴実際に使って感じたメリット
- ハンドル周りがスッキリして見た目が良い
- ベルを鳴らす動作が自然で使いやすい
- 音が上品で、歩行者にも配慮できる
- 軽量で走行の邪魔にならない
特に、ロードバイクのように“見た目を崩したくない”人には相性抜群です。
⚠️気になる点も正直に
完璧に見えるOi CLASSIC BELLですが、気になる点もあります。
- 一部のハンドル形状だと取り付け位置が限られる
- 音量は大きすぎないため、交通量の多い場所では聞こえにくいことも
- 安価なベルと比べると価格はやや高め
ただ、デザイン性と音質を考えると、価格以上の満足感があります。
📝まとめ:ベルにこだわるなら“Oi”は間違いない選択
KNOG Oi CLASSIC BELLは、
「ベルはダサい」という固定観念を完全に覆すアイテム。
- 美しいデザイン
- 上品な音色
- 取り付けやすさ
- 自転車との一体感
どれをとっても完成度が高く、毎日のライドがちょっと楽しくなるベルです。
自転車の見た目にこだわる人、スマートなアクセサリーが好きな人には特におすすめ。
ベルひとつでここまで気分が変わるのかと驚かされます。

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