今日は。太郎丸です。
最近、ボディ補強や足回りのセッティングに興味が出てきました。そろそろ、このあたりをいじろうかなって感じています。ただ、ボディを固めると力が逃げなくなってボディの寿命が短くなったり、スピードが乗りやすくなり免許がなくなる危険性が高まります…
ボディ補強や足回りのセッティングは、計画性とセンスが求められますね。
私に、そのセンスがあるのかはだいぶ疑問が残りますが、純正流用なら問題ないでしょう。ということで、GR系のパーツの紹介をしようと思いました。そして、動画にもしました!
次なる標的は、ボディ補強!コペンセロにGRパーツをぶち込むと幸せになれるのか?私、気になります!【カスタム日記】
専用チューニングショックアブソーバー
「しなやかさの確保に注力してチューニング。つくり込んだボディ剛性に適したスプリングレートとしなやかさを追求したアブソーバーを採用。路面にしっかり追従する足回りがフラットな乗り心地と優れた操舵応答性を実現し、旋回中も正確なライントレース性を発揮します」とのこと。
やはり、一番最初にやることは、足回りの調整。今、私のコペンに起用されている足回りは、コペン純正のショックアブソーバーに165/65/r14のホイール&タイヤ。ここに、GR純正を組み合わせると…想像すると悪くない気がします。
車高はそのままに、乗り心地をアップさせることができる。ショーワの青脚は車高が上がるのが…「ちょっとね」と思ってしまいます。
専用フロントブレース・センターブレース
「鍛え抜いた走りの性能を最大限に発揮させる。全体剛性を上げていくために、ブレースを追加。さらに一部改良したブレースと組み合わせることで、剛性バランスの最適化を図り、性能全体のレベルアップを実現しています」とのこと。
足回りを変えたら、下回りの剛性アップもすることで、あの追従性を発揮させられるのかなと思います。なので、GRセロにするならば、ここら辺も揃えるべきかな?それに、剛性を上げるならば下からですからね。
専用床下スパッツ
「安定した挙動と操縦性を生む。フロア下面の空気の流れを整流。ボディの接地感・動きの安定性、操舵時の正確で軽快なハンドリングの実現に貢献します」とのこと。
ブレースを追加するときについでに入れるべきアイテム。空力に効くのであれば、燃費にも効くのかな。
パワステ
実は、パワステもGRとダイハツで違うんですよね…ここまでいじる必要があるのだろうか??私は、たぶんやらない。
取り付けは?
ダイハツでもGR garageでもどちらでも取り付けてくれるはず。ぜひ近くのお店で効いてみてください。私の近くのお店は大丈夫でした。
パーツが付くかは自信ないとのことでしたが、みんカラとか見ていると普通についているから大丈夫だと思います。

